イベント情報
イベント情報の掲載について
 
  イベント情報は,会員が開催に関係している学会・研究会・研修会・セミナーなどのお知らせを会員からの依頼があった場合,または関連団体からの申し込みがあった場合に掲載いたします. 掲載を希望される場合は,下記項目を「お問い合わせ」フォームにてお知らせください.

 《イベント名》 《日時》 《会場》 《簡単な内容》 《参加費用》 《申し込み方法》 《連絡先》 《主催》 など
 

  なお,情報の掲載は埼玉県言語聴覚士会理事会で承認された後になります.掲載までに多少の時間をいただくことになります点,ご了承ください.

<イベント情報掲載の採用基準>

学会・研究会・研修会・セミナー等、各種のイベント情報の掲載につきましては、採用基準を満たしたものとさせていただいております。

掲載の承認までに多少のお時間をいただくことになります。何卒ご了承ください。

・当会の会員もしくは当会に関連のある団体からのお申し込みであること
・公益性が高く、本会および会員の利益に資するものであること
・言語聴覚療法の専門的知識および技能の向上に関するものであること
・主催者の概要、ならびに研修会の目的・内容が明確であること
・その他(埼玉県言語聴覚士会が認める内容のもの)

※あくまで「掲載の採用基準を満たしているもの」であって、本会が推奨したり、その内容を保証したりするものではございません。
※勧誘や営利目的の割合が大きいと判断されるものや、埼玉県言語聴覚士会理事会が掲載に不適切と判断したものにつきましては、掲載を見合わせる場合がございます。何卒ご了承ください。

2014-05-20

 

平成30年度言語聴覚士のためのインフォメーションコース(成人)ご案内


中枢神経疾患(成人)による発声発語障害、嚥下障害、表情の問題、姿勢の問題に対するボバース概念を背景とした評価-治療の入門コースを開催いたします。
一般の言語聴覚士が、中枢神経疾患の運動障害を理解し、治療を行うための基礎的な講習会です。
本コースでは、姿勢制御と口腔顔面領域の運動制御およびそれらの障害について、講義と実技を行います。本コースの内容理解のため、JBITA主催 ボバース講習会イントロダクトリーモジュールを本コースの前 もしくは後に受講することを推奨します。

対 象:言語聴覚士(ベーシックコース 既受講者も可) 臨床3年目以上
開催日:A.2018年9月14日(金)~17日(月)
B.2018年11月22日(木)~25日(日)
どちらも内容は同じです
定 員:Aコース 18名、 Bコース 30名
場 所:Aコース:モア・アクティブ セラピー研究所(札幌市北区北36条西4丁目2-5)
Bコース:リハビリテーション天草病院 (埼玉県越谷市大字平方343)
受講料:¥ 43,200(消費税込)
講 師:認定講習会専任講師(ST)、国際インストラクター(PT)
内 容:中枢神経疾患による運動障害の特徴、姿勢制御、口腔顔面領域の正常運動と障害、
評価・治療の原則、 治療実技練習、演習、デモンストレーション

申 込:「日本ボバース研究会」ホームページ内「講習会案内」→「インフォメーションコース」
→「言語聴覚士のためのインフォメーションコース」よりお申し込みください。
申込期間:2018年 6月15日(金)

2018-06-06

 

脳卒中当事者STから見た高次脳機能障害リハビリテーション~言語聴覚士が患者さんの希望となるために~


【題名】
脳卒中当事者STから見た高次脳機能障害リハビリテーション
~言語聴覚士が患者さんの希望となるために~

この度、言語聴覚士で脳卒中当事者でもある関 啓子先生をお招きし高次脳機能障害のセミナーを開催する事になりました。

関先生は、2009年に脳梗塞を発症。言語聴覚士として35年間以上研究されてきた高次脳機能障害を『内側』から体験。その経験を一般の方々やセラピストに向けて全国各地で講演を行われています。

先生の著書をお読みになった方はご存知かと思いますが、
発症から現在に至るまで様々なリハビリに取り組まれてきました。
それはどんなリハビリだったのか?どのような経過で改善していったのか?リハビリを受ける側になって気付いた事、実際の日常生活場面においてどのような工夫をされてきたのか?など……

言語聴覚士と当事者としての立場から見た高次脳機能障害、そしてリハビリテーション、、、、

言語聴覚士はもちろん、理学療法士・作業療法士・看護師の方、そして医療従事者でない一般の方も含め多くの方のご参加お待ちしております。

当日は懇親会もありますので直接、関先生とお話したい方は併せてお申し込みいただければと思います。

【セミナー内容】
・高次脳機能評価について
既存の評価やVRを用いた評価方法など
・効果があった?なかった?実際に行った訓練
・すべてのSTへ伝えたい臨床で本当に必要な事

講師:関 啓子先生

【日時】
2018年5月27日(日) 14時~16時30分(受付 13時30分~)

【場所】
NATULUCK神田北口駅前店 〒101-0045 東京都千代田区神田鍛冶町3-3-3 高遠ヒ?ル3F JR、東京メトロ各線「神田駅」徒歩3分/都営新宿線「小川町 駅」徒歩7分/東京メトロ丸の内線「淡路町駅」7分
https://www.natuluck.com/kanto/tokyo/tokyo/NATULUCK神田北口駅前店%203階大会議室/

【料金】
3500円(懇親会は別途3000円)
懇親会会場は神田駅周辺を予定。

【お申込み】
「氏名」「住所(都道府県)」「職種」「メールアドレス」「懇親会参加の可否」を明記の上、
three.s.st.3@gmail.com
までお申し込み下さい。

【主催】
three-S

【ホームページ】
https://three-s-st.jimdo.com/

 

2018-04-19

 

 

第44回日本コミュニケーション障害学会学術講演会 口蓋裂言語検査講習会 ~聴覚判定のコツをつかむ~


 

日時;平成30年5月12日(土)17:10~18:30

会場;学術講演会 C会場(北里大学相模原キャンパス)

講師;佐藤 亜紀子氏(帝京平成大学)
    武井 良子氏 (昭和大学歯科病院)

定員;40名

事前参加申し込み;不要(直接会場にお越し下さい)

参加費;学術講演会参加者無料(学術講演会参加費;会員10,000円 非会員11,000円)

主催;日本コミュニケーション障害学会 口蓋裂言語検査ワーキングチーム

お問い合わせ;日本コミュニケーション障害学会 口蓋裂言語検査ワーキングチーム
       kougairetsugengokensa@gmail.com

詳細は以下のURLをご参照ください。

http://www.st-saitama.org/pdf/308.pdf

2018-04-17

 

 

第44回日本コミュニケーション障害学会学術講演会


《イベント名》第44回日本コミュニケーション障害学会学術講演会
《日時》2018年5月12日(土)・13日(日)
《会場》北里大学 相模原キャンパス
《簡単な内容》
・特別講演「体の違いを映す言葉」
伊藤 亜紗氏 東京工業大学リベラルアーツ研究教育院
・教育講演1
「超高齢社会における聴覚障害の問題点」佐野 肇氏 北里大学 医療衛生学部教授
・教育講演2
「臨床研究のすすめ クリニカルクエスチョンからリサーチクエスチョンへ」
鈴木 牧彦氏 北里大学 名誉教授
・実践セミナー
「コミュニケーション支援のローテク・ハイテク―あきらめない・決めつけない―」
山本 直史氏 吉野内科・神経内科医院
高橋 宜盟氏 結ライフコミュニケーション研究所
・ハートフルトーク
「STの娘は気切っ子―気管切開した超低出生体重児との日々―」
山本 実菜氏
《参加費用》会員:10,000円,非会員:11,000円,学生:3,000円
《連絡先》
《主催》 北里大学医療衛生学部リハビリテーション学科言語聴覚療法学専攻

 

2018-04-10


 

実践的な日本語の読み書きへの支援


◆シンポジウム:実践的な日本語の読み書きへの支援(案)
MOOCで教員向けに無償でe-ラーニングコースを開設する予定です。ディスレクシアとは何なのか、気づき、効果的な支援方法などをコース開講に先駆けて講師陣からエッセンスについて披露します。フロアとの質疑応答も用意します。教員免許の必須科目の中に障害理解が入りますが、理解をするだけでなく効果的な支援を知ったうえで対応することで活き活きと活躍できるディスレクシアの児童生徒が増えるよう、指導や支援に困っている教師や支援者の力となれるようコースを構築しました。
 
日時:2/12(月・祝)13:00~16:00
場所:上智大学
参加費:3000円、EDGE会員・LSA・DXパートナーズ2000円
申込:edgewebinfo@npo-edge.jp
 
○ディスレクシアとは 藤堂栄子先生(星槎大学特任教授)
読み書き障害全般、日本語の特徴、日本の現状
○文字の読みの困難さに焦点をあてて 安藤壽子先生(アンファンプラザ理事長)
日本語のアセスメントも含め、気づきと見立て、多感覚を使った支援
○一斉授業の中でできる合理的な配慮 上條大志先生(小田原市立小学校SENCO)
読み書きの困難と国語指導・支援について、多感覚を使った支
○ICT活用 高松崇先生(NPO法人支援機器普及促進協会)
合理的な配慮とATについて、アナログ、ICTを使用した支援
○英語学習の困難さ 小林マヤ先生(上智大学)
日本人が英語を学ぶ時のディスレクシアの困難さについて
○現場から                       安部雅昭先生(星槎名古屋中学校校長)

指導の様子等、実際の多様なアプローチについて
 
※日本財団助成事

 

2018-01-11

 

 

日本コミュニケーション障害学会 第56回講習会「会話分析の基礎と臨床への応用」


《イベント名》
日本コミュニケーション障害学会 第56回講習会「会話分析の基礎と臨床への応用」
《日時》
2018年1月27日(土)10:00-17:00(受付は9:30から)
《会場》
全労連会館(東京都文京区湯島2-4-4)、2階ホール
《講習内容》
10:00-13:50  (昼休み挟む)会話分析の基礎(基本概念、何が分析できるか、など)
14:00-15:30 小児臨床(主に自閉症スペクトラム)における会話分析の実際
15:40-16:40 成人臨床における会話分析概観とさらなる応用への可能性
16:40-17:00 まとめ・質疑応答
※臨床発達心理士((2)区分)、学校心理士(B1)の資格更新研修会に認定
《講師紹介》
高木智世先生:筑波大学大学院 人文社会系 国際日本研究専攻 准教授
大井 学 先生:金沢大学 子どものこころの発達研究センター 特任教授
吉田 敬 先生:愛知淑徳大学 健康医療科学部 医療貢献学科 言語聴覚学専攻 教授
《参加費》
会員4000円、非会員8000円、学生3000円
《申し込み方法》
Eメールで受付けています。詳しくは、当学会ホームページをご覧ください。
http://www.jacd-web.org/
《連絡先》
日本コミュニケーション障害学会
〒185-0021  東京都国分寺市南町3-7-11-202
電話/FAX:042-324-7397
E-mailアドレス:jacd@tea.ocn.ne.jp(お問合せ専用アドレス)
 

2017-12-13

 

 

新人が明日から結果を出すための徒手アプローチ・肩疾患に対するアプローチ講習会


講習会名:新人が明日から結果を出すための徒手アプローチ・肩疾患に対するアプローチ講習会
場 所 :2月 10 日古石場文化センター 東京都江東区古石場 2-13-2(最寄:門前仲町駅)
2月 11 日森下文化センター 東京都江東区森下 3-12-17 (最寄:森下駅)
日  時  :平成 30 年 2 月 10 日(土)・11日(日)10時~16時
参加費 :各8,640円(税込)
対 象 :作業療法士、理学療法士、言語聴覚士
定 員 :各40名(先着になり次第閉め切らせて頂きます。)
申込URL :
新人
》》》https://iairjapan.jp/events/event/exp_tokyo2018
肩疾患
》》》https://iairjapan.jp/events/event/shoulder_tokyo

 

2017-12-11


 

 

頸部聴診を極める-嚥下障害のスクリーニング法から対応法まで-


《日時》
 2018年1月14日(日)10:00~16:00

《会場》
 昭和大学歯科病院 6階臨床講堂
 〒145-8515 東京都大田区北千束2-1-1

《内容》 
 1.頸部聴診法の実際―嚥下時産生音とVEのライブ、実習も含め.
 2.歯科大学専門診療科における摂食嚥下医療の実際.
 3.嚥下障害リハビリテーションのコツをつかめ―米国の最新情報も含め.
 (日本摂食嚥下リハビリテーション学会認定セミナー 全30単位)

《講師》
 昭和大学歯学部スペシャルニーズ口腔医学講座 主任
 口腔リハビリテーション医学部門 教授
 高橋浩二 および 同教室員

《参加対象》
 医師、歯科医師、薬剤師、言語聴覚士、看護師、理学療法士、作業療法士、管理栄養士、栄養士、介護福祉士、食事介助のボランティアの方など、嚥下障害に関わる全ての方

《参加費》
 1万円

《申込み方法》
 メールにて、件名「1月14日セミナー申込み」とし、1.お名前 2.ご職業 3.嚥下障害に関わりの経験年数を、tkouji@dent.showa-u.ac.jp宛へお知らせください。
 返信メールの添付ファイル(Word)をご参照の上、お振込をお願いいたします。
 ※詳細につきましては、昭和大学歯科病院口腔リハビリテーション科HP
 ( http://www.okuchidetaberu.com )をご参照ください。

《主催》
 昭和大学歯科病院 口腔リハビリテーション科

 

2017-11-29

 

 

「コミュニケーションパートナーハンドブック」セミナー


名称:「コミュニケーションパートナーハンドブック」セミナー
    放課後等デイサービススタッフ・ガイドヘルパー・療育スタッフ・家族・教員・
    言語聴覚士のために

日時:2018年1月13日(土)13時15分~17時 (12時30分 受付開始)

会場:国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟 309室
   〒151-0052 東京都渋谷区代々木神園町3-1

内容:
 2017年5月、『発達障害のある人とのコミュニケーションに役立つ コミュニケーションパートナーハンドブック』が刊行されました。本セミナーでは、ハンドブックを活用して、幼児~成人まで個々人に適したコミュニケーションのとり方や、家族からスタッフに伝えるための方法などについてご紹介し、ディスカッションをします。皆さまのご参加をお待ちしています。

対象:
○児童発達支援、放課後等デイサービス、放課後支援を含む余暇支援、行動援護、移動支援、レスパイトケアなどの幼児から成人に携わるスタッフ
○言語発達障害児者のご家族
○言語聴覚士、幼稚園・学校教諭、保育士、保健師、その他

参加費:1000円(当日会場でお支払いください)

申込方法:
 言語発達障害研究会ホームページの支援セミナーのページhttp://lipss.jp/「講演会のお申込」か ら、必要事項を記入してお申込みください。11月24日受付開始

締め切り:2017年12月20日(水)

定員:60名(定員になり次第、受付を終了します。定員に空きがある場合は受付を延長します。)

問合せ先:
NPO法人言語発達障害研究会
0438-30-2331
info@lipss.jp
〒292-0825 千葉県木更津市畑沢2-36-3
URL:http://lipss.jp/

 

2017-11-07

 

 

新しい法律を活用した吃音支援 - こどもから大人まで -


内閣府 平成29年度障害者週間「連続セミナー」講演会
テーマ:「新しい法律を活用した吃音支援 -こどもから大人まで-」
日時:2017年12月7日(木)11:50~13:40
会場:有楽町朝日スクエア(東京都千代田区)
主催:NPO法人全国言友会連絡協議会 http://zengenren.org/
講師:菊池良和氏 九州大学病院耳鼻咽喉科助教 医師 福岡言友会
内容:吃音は言葉がつまるという表面的な問題だけではなく、内面の
人格形成にも大きく影響を及ぼす言語障害、発達障害の一つで、
その支援は他の障害と共通する点も多くあります。吃音外来での
300名以上の診療実績から得た、障害者差別解消法、改正
障害者雇用促進法、発達障害者支援法に基づく吃音支援の実際
を解説します。
定員:100名
参加費:無料
申込み:以下の主催団体のURLからお願いいたします。
http://www.kokuchpro.com/event/seminarcao2017/
問い合わせ先:東京言友会会館 TEL 03-3942-9436 e-mail zengenren@gmail.com

 

2017-10-31

 

 

第4回地域包括ケアシステム推進セミナー


【題 名】第4回地域包括ケアシステム推進セミナー
【日 時】平成29年11月9日(木) 14:00~16:30
【会 場】川口フレンディア(川口駅東口徒歩5分) 川口市川口1-1-1
【参加費】無料
【内 容】
14:00~14:05( 5分) 開会:主催者挨拶
14:05~15:05(60分) 基調講演:「地域包括ケアからケアする社会へ~幸手モデルの取組~」
         講師 北葛北部医師会在宅医療連携拠点 菜のはな 室長中野智紀氏
                (東埼玉総合病院 地域糖尿病センター センター長)
15:05~15:25(20分) 休憩
15:25~15:55(30分) 実践報告 「在宅医療連携拠点の取組(仮)」
   報告者:狭山市医師会立在宅医療支援センター コーディネーター 五十嵐 信子氏
15:55~16:25(30分) 実践報告 「地域での日常生活を支える仕組みづくり」
            報告者:社会福祉法人富士見市社会福祉協議会
   富士見市役所
16:30    閉会

【申込方法】
 専用の申込フォームまたは電話にてお申し込み下さい。
 申込フォーム https://ws.formzu.net/fgen/S50221928/
 電話番号 048-822-1248(埼玉県社会福祉協議会 地域連携課)

ご不明な点がありましたら、ご連絡ください。どうぞよろしくお願いいたします。

 

2017-10-26

 

 

神経難病のコミュニケーション支援について


《イベント名》研修会「神経難病 コミュニケーション支援」
《日時》平成29年11月19日(日)、12月10日(日)両日とも10時から16時
《会場》国立病院機構東埼玉病院 2階大会議室
《簡単な内容》

11月19日                                                                                                                       講義「神経難病のコミュニケーション支援について」都立神経病院 本間武蔵氏                           講話「当事者の語り」                                                                                                       講義・演習「透明文字盤について」吉野内科・神経内科病院 山本直史氏
12月10日(日)                                                                                                                演習「レッツチャット、伝の心について」・「ハーティーラダーについて」・「iOSスイッチコントロールについて」                                                                                                                         講義「意思伝達装置導入について」埼玉県総合リハビリテーションセンター 鈴木康子氏、赤間公一氏
《参加費用》無料(DVD付き資料代1000円 当日支払い)
《申し込み期間》10/23(月)~10/31(火)
《申し込み方法》氏名、電話、職種、事業所名を添えてFAXにて
048-768-2305までお申込み下さい。
《定員》10名(先着順)※両日共、参加することが条件です。1施設1名の参加。
《問い合わせ先》埼玉県難病医療連絡協議会事務局(9:30~16:00)担当:中根、平
《主催》埼玉県難病医療連絡協議会
 

2017-09-29

 

 

【ユニリハ】全身の筋緊張制御を行うポジショニングからの摂食嚥下リハビリテーション理論編


 

《イベント名》【ユニリハ】 全身の筋緊張制御を行うポジショニングからの 摂食嚥下リハビリテーション理論編
《日時》2017年11月18日 (土) 13:30~16:30(開場 13:15)
《会場》八王子市芸術文化会館いちょうホール(東京都八王子市本町24番1号)
《内容》
【長期療養生活6年、ADL全介助の症例に、局所的ではなく、全身の筋緊張を一度に落とすポジショニングを行ったところ、拘縮が変化して端座位や自立、20日後にお楽しみのゼリー食を用いた摂食嚥下訓練の介入に至った。】
 上記の内容で、2013年9月。岡山開催の第9回摂食嚥下リハビリテーション学会へ口述発表する。

摂食嚥下リハビリテーションの新たな視点と介入手段として、嚥下機能に働きかける直接的なアプローチではなく、ポジショニングによって間接的に過緊張を緩和したことで、長期療養生活から嚥下訓練に移行した症例がありました。局所的ではなく全身的な筋緊張制御や過緊張の緩和が摂食嚥下機能に及ぼす影響を提案し、その技術論を学んでいただきます。
《参加費用》7,000円(税込)※当日受付にてお支払いください
《申し込み方法》下記URLより申込をお願いします。
        https://www.meducation.jp/seminar/regist?id=54633
《主催・問合せ先》日本ユニバーサル リハビリテーション協会
TEL 042-208-0102
e-mail otmode@jcom.home.ne.jp
URL http://universalreha.com/

 

2017-09-29

 

 

埼玉県言語聴覚士会 小児部研修会(症例検討会)


研修会名:小児部研修会(症例検討会)

日  時:平成29年10月29日(日)13:00~17:00

会  場:埼玉県地域医療教育センター 講義/デブリーフィング室

      (小児医療センター 南玄関より8階)

 

2017-09-12

 

 

リハビリの臨床で結果が出せる下肢と評価の調整


講習会名 :「リハビリの臨床で結果が出せる下肢の評価と調整」
【日本作業療法士協会生涯教育 対象〈2日間で2ポイント〉】
場所 :10/8 下肢セミナー1 砂町文化センター 和室 【東京都江東区北砂5-1-7】
              11/11   下肢セミナー2     板橋区グリーンホール 504会議室【東京都板橋区栄町36-1】
日時 :平成29年10月8日(日)9:30 ~16:30
平成29年11月11日(土) 10:00~16:00
参加費 :32,184円(税込)
対象 :作業療法士、理学療法士、言語聴覚士
定員 :40名(先着になり次第閉め切らせて頂きます。)
申込方法 :HPをご参照下さい 》》》https://iairjapan.jp/events/event/b-class-lower-tokyo

 

2017-08-24


 

間接法による吃音訓練法研修会-自然で無意識な発話への遡及的アプローチ-


《イベント名》
間接法による吃音訓練法研修会 ー自然で無意識な発話への遡及的アプローチー
《日時》
2017年9月30日(土)・10月1日(日)
(両日参加可能な方が対象となります。ホームページで詳細をご確認ください)
《会場》
麻生リハビリテーション大学校(福岡市博多区)
《内容》
間接法での吃音のとらえ方、理論を学びます。また、実際の臨床のすすめ方について、環境調整法とメンタルリハーサル法を解説します。これから間接法による吃音治療をやっていきたい臨床家のための基礎講座です。
《講師》
都筑澄夫(都筑吃音相談室)
《参加費用》
1万円
《定員》
25名(先着順)
《申し込み方法》
ホームページ(http://rass.jp/)の「研修会情報」ページの「申し込みフォーム」よりお申込みください。
《連絡先》
ホームページ(http://rass.jp/)の「研修会情報」ページの「申し込みフォーム」よりお問合せ頂けます。
《主催》RASS吃音研究会
 

2017-08-02

 

 

第31回 日本口腔リハビリテーション学会学術大会

 


《イベント名》
第31回 日本口腔リハビリテーション学会学術大会

《日時》
平成29年11月11日(土)13:00~18:00
  12日(日)9:00~16:00

《会場》
昭和大学旗の台キャンパス
(東京都品川区旗の台1-5-8, 東急池上線・大井町線 旗の台駅 下車徒歩8分)

《内容》
◆国際招聘講演:
米国レッドランズ大学 教授 Michael E, Groher先生
「The Latest Dysphagia Management in USA. 米国における嚥下障害リハビ
リテーションの現状」

◆特別講演:
JA神奈川県厚生連伊勢原協同病院、NPO法人口から食べる幸せを守る会 理事長
小山珠美先生
「口から食べる幸せを包括的にサポートするために!―KTバランスチャート活
用のススメ―」

◆基調講演:
鈴木内科医院 院長 鈴木 央先生
「在宅で療養しながら口から食べる―多職種連携が支える希望―」

◆会長講演:
昭和大学スペシャルニーズ口腔医学講座口腔リハビリテーション医学部門 教
授 髙橋浩二
「当科における口腔リハビリテーション医療の展開」

◆シンポジウム「地域・在宅高齢者の食の支援と未来」
横浜市立大学医学部リハビリテーション科 助教 若林秀隆先生
鶴見大学歯学部高齢者歯科学講座 講師 菅 武雄先生
世田谷区立特別養護老人ホーム 芦花ホーム 常勤医師 石飛幸三先生
地域栄養ケアPEACH厚木 代表 江頭文江先生

◆ランチョンセミナー:
東京都健康長寿医療センター研究所 研究員 枝広あや子先生
「認知症高齢者への食支援と口腔ケア」

《参加費用》
歯科医師(会員):8000 円(事前)、10,000 円(当日)
歯科医師(非会員):10,000 円(事前)、12,000 円(当日)
コメディカル(会員・非会員):2,000 円(事前)、3,000 円(当日)
※事前参加申し込み期限:平成29年9月30日(土)

《申し込み方法》
学会ホームページにてご確認ください。
http://www.jaor.jp

《連絡先》
昭和大学歯学部スペシャルニーズ口腔医学講座口腔リハビリテーション医学部門
TEL: 03-3787-1151(内382)
FAX: 03-3787-3777
Email: 31jaor@dent.showa-u.ac.jp

2017-05-25