その他

■第4回神奈川県訪問リハビリテーション学術集会


《イベント名》第4回神奈川県訪問リハビリテーション学術集会
《日時》2020年 1月18日(土)10:00~16:00(開場9:30~)
《会場》関内新井ホール
《簡単な内容》テーマ:とことん地域密着!!100%県民還元
基調講演テーマ:アドバンスケアプランニング(ACP)みらい在宅クリニック港南 開田 脩平 先生
《参加費用》神奈川県理学療法士会 会員
神奈川県作業療法士会 会員
神奈川県言語聴覚士会 会員 事前:¥3,000 当日:¥4,000
その他 会員外 事前:¥6,000 当日:¥7,000
《申し込み方法》定員を満たした場合、当日参加登録はいたしません。定員を上回ることが予想されますので、事前参加登録を推奨いたします。学術集会サイトの事前参加登録フォームより事前参加登録を行ってください。登録後、ご入力頂きましたメールアドレスに自動返信メールが届きます。自動返信メールに参加費等の入金方法が記載されておりますので、内容をご確認の上2019年12月24日(月)までにお振り込みをお願い申し上げます。入金をもって事前参加登録が完了となります。 ご入金後に参加をキャンセルされた場合、ご入金頂いた費用はご返金いたしかねます。
《連絡先》n-fujita.bxm@shuhokai.or.jp  藤田 直樹
《主催》神奈川県地域リハビリテーション三団体協議会
 

2019-11-11

 

 

■2019年度障害者週間「連続セミナー」 社会がつくる障害「吃音」:スティグマと就労から吃音を考える


研修会タイトル:2019年度障害者週間「連続セミナー」 社会がつくる障害「吃音」:スティグマと就労から吃音を考える
日時:12月5日(木)9:30-11:20
会場:有楽町朝日スクエア(千代田区有楽町2-5-1有楽町マリオン11F)
参加費:無料
主催:内閣府、NPO法人 全国言友会連絡協議会
ホームページアドレスhttps://www.zengenren.org/ 
【参加申込サイト】
https://www.kokuchpro.com/event/5684634a363d392df3b323d9de2b0724/ 
【セミナー概要】
吃音は成人で100人に1人の割合で見られ、決して珍しい障害ではありません。しかしながら、吃音症状に加えて社交不安などの二次的症状のために、自己効力感の低下や、社会生活の支障となる場合も少なくありません。
本セミナーでは吃音者の社会生活の現状と社会的態度について概説し、吃音のある人に対する認識と支援について考えます。
 

2019-11-11

 

 

■高次脳機能障害の診断書作成のための留意事項と能力障害・生活障害のとらえ方~医師の役割とコメディカルの役割~


1 日時:令和元年11月6日(水)午後7時~午後8時45分(午後6時30分開場)
2 会場:浦和コミュニティーセンター 10階 多目的ホール
3 定員:350名
4 テーマ:「高次脳機能障害の診断書作成のための留意事項と能力障害・生活障害のとらえ方~医師の役割とコメディカルの役割~」
5 講師:埼玉県高次脳機能障害者支援センター長 先崎 章 医師
6 申込方法:申込先着順。11月1日(金)までに障害者福祉推進課へFAX又はメールで申込み。
申込方法の詳細につきましては、下記ホームページを御確認ください。
<県ホームページ:高次脳機能障害者支援>
http://www.pref.saitama.lg.jp/a0604/koujinou/  

 

2019-10-11

 

 

■全身の筋緊張制御を行うポジショニングからの 摂食嚥下リハビリテーション理論編


《イベント名》全身の筋緊張制御を行うポジショニングからの 摂食嚥下リハビリテーション理論編
《日時》2019年11月18日 (月) 18:40~21:20(受付開始18:30)
《会場》多摩平交流センター(東京都日野市多摩平2-9 多摩平の森ふれあい館)
《内容》摂食嚥下リハビリテーションの新たな視点と介入手段として、嚥下機能に働きかける直接的なアプローチではなく、ポジショニングによって間接的に過緊張を緩和したことで、長期療養生活から嚥下訓練に移行した症例がありました。
全身の筋緊張制御を行うことでの、呼吸筋、横隔膜、呼吸数の低下(過呼吸の変化)、舌骨上筋群、舌骨下筋群の過緊張の改善、摂食嚥下の変化を報告し、『p×s=mg』の物理学的根拠から認知、高次脳機能、筋収縮様式の変化を熟考し考察し、実際の介入方法や技術論、ポジショニングR.E.D.の具体的内容を伝達し、また技術指導を行います。
《参加費用》 7000円
《申し込み方法》ホームページよりお申し込みください

http://universalreha.com/ 
《連絡先》日本ユニバーサル リハビリテーション協会
TEL 042-208-0102/E-mail otmode@jcom.home.ne.jp 
《主催》日本ユニバーサル リハビリテーション協会
 

2019-10-10

 

 

■英国独立学派第三世代の精神分析―A.グリーンとC.ボラス以後―


日時:2019年11月17日(日)10:00~16:30
場所:八洲学園大学8階8A教室
講師:館直彦 先生
費用:7000円
https://yokopsy.com/index.php/seminar

■臨床心理士・公認心理師のための開業セミナー


日時:2019年12月15日(日)10:00~16:30
場所:八洲学園大学8階8A教室
講師:北川清一郎
費用:7000円
https://s-office-k.com/news/archives/214


■WAIS-4の実施・集計・解釈の実際


日時:2020年1月19日(日)10:00~16:30
場所:八洲学園大学8階8A教室
講師:伊藤周平 先生(心理オフィスKカウンセラー)
費用:7000円
https://s-office-k.com/news/archives/215

 

2019-10-03

 

 

リハビリテーション学研究科 フォーラム2019


名称:リハビリテーション学研究科 フォーラム2019
日時:11月9日
会場:目白大学新宿キャンパス10号館 10900教室
内容:講演会 先崎章先生「認知症・精神疾患・高次脳機能障害 どう違うの?どう対応するの? 地域包括ケアシステム構築に向け PT・OT・ST は何をすべきなのか?」
参加費用:無料
申し込み方法:オンライン登録 目白大学webサイト(www.mejiro.ac.jp ) イベント → リハビリテーション学研究科フォーラム2019
連絡先:rehabilitation@mejiro.ac.jp  (担当 立石雅子)
主催:目白大学大学院リハビリテーション学研究科
 

 

2019-10-02

 

 

 

顔面の立体構造と結果出す技術テクニックセミナー


《イベント名》顔面の立体構造と結果出す技術テクニックセミナー
《日時》2019年11月24日(日)10時~16時半まで(受付開始 9時40分~)
《会場》東京都千代田区神田神保町2-7芳賀書店ビル 5階
https://www.google.com/maps?q=35.69572282635863,139.75580243559637&zoom=16
《内容》
・最近の知見
・表情筋解剖について
・表情筋模型を組み立てよう
・表情筋アプローチについて(実技練習) など
《参加費》12000円
《定員》32名
《申し込み方法》https://ws.formzu.net/fgen/S64084299/
《連絡先》https://three-s-st.jimdo.com/
《主催》three-S
 

2019-09-30

 

 

第6回徒手的言語聴覚療法研究会


《イベント名》第6回徒手的言語聴覚療法研究会
《日時》2020年2月8日(土曜日)
《会場》TEPIA 先端技術館 B1会議室A(東京都港区北青山2丁目8-44)
《内容》
テーマ「dysarthriaへの徒手的療法(実技講演)」
特別講演 「dysarthriaにおける体幹機能へのアプローチの実際」
森之宮病院 リハビリテーション部 部長 椎名英貴
教育講演 「dysarthriaにおける喉頭機能低下に対する徒手的アプローチ」
広島都市学園大学 言語聴覚専攻科 講師 樋口直樹
他、研究発表など
《参加費用》3000円
《募集人数》70名
《申し込み方法》
toshuteki_gengoryoho@yahoo.co.jp 宛に以下の内容を記載し送付してください。
表題「第6回徒手的言語聴覚療法研究会参加」
1)お名前 2)ご所属 3)経験年数
徒手的言語聴覚療法事務局宛
《連絡先》toshuteki_gengoryoho@yahoo.co.jp  徒手的言語聴覚療法事務局
《主催》徒手的言語聴覚療法研究会
《後援》東京都言語聴覚士会、千葉県言語聴覚士会
 

 

2019-09-27

 

 

令和元年度南部ブロックさいたまエリア研修会~食べることを考えて確かめる~


《イベント名》
令和元年度南部ブロックさいたまエリア研修会?~食べることを考えて確かめる~
《日時》
第 1 回 令和元年 10 月 31 日(木)19:30~21:00(受付 19:00~)
第 2 回 令和元年 11 月 14 日(木)19:30~21:00(受付 19:00~)
《会場》
さいたま市民会館おおみや 第 3~5 集会室 (さいたま市大宮区下町 3 丁目 47‐8)
《内容》
小児の嚥下・摂食理学療法を中心に食べることを、実技を含め経験し考え確かめる事を行います。
■講演内容
1.小児急性期病院での理学療法士の仕事
2.理学療法士が哺乳摂食障害に関わる理由~人の最初の1年から
3.小児の嚥下摂食障害
4.嚥下の評価
5.むせへの対応
6.食事姿勢
7.食物形態の選択
8.咀嚼と丸のみ、時々窒息
9.もぐもぐ外来
10.ケース検討(重症心身障害・染色体異常・発達障害など)  等

■体験
・吸啜運動
・嚥下し易い頭頚部の角度
・座らせ方
・オーラルコントロール
・液体や固形物の取り込み~口腔内処理
・咀嚼を促す方法
・間接的練習(バンゲード法など)
・ごくごく体操               等

《参加費用》
埼玉県言語聴覚士会会員:各回 1,000 円 非会員:各回5,000円
《申し込み方法》
埼玉県理学療法士会HP https://saitama-pt.or.jp/archives/11971 内の詳細ファイルをご確認いただき、申し込みフォームより申し込みをお願い致します。
《連絡先》
研修会内容お問合せ先
公社)埼玉県理学療法士会 南部ブロックさいたまエリア 研修会 IV 事務局 渋谷真弘
Email:saitamashipt2017@gmail.com
《主催》
公社)埼玉県理学療法士会 南部ブロックさいたまエリア

 

2019-09-11


 

 

公益社団法人発達協会主催 秋のセミナー


《イベント名》公益社団法人発達協会主催 秋のセミナー
《日時》2019年10月19日(土)9:30受付 10:15~16:20(途中休憩あり)※他の日程でも複数のテーマでセミナーを開催しています。詳しくはホームページをご覧ください。
《会場》東京ファッションタウン(TFT)ビル東館 9階研修室・会議室(東京都江東区有明3-6-11)
《簡単な内容》
・10月19日(土)開催 「秋1 発達障害・知的障害がある子の感情と欲求・動機付け―その障害と求められる関わり方とは」
本人の主体性を大切にした指導・支援が当たり前の時代。本人の主体性を尊重するためには、感情や欲求・動機付け、共感性への理解が欠かせません。ただ感情や共感性にも、発達障害・知的障害がある故の特性があります。神経心理学、認知心理学の視点から学べるセミナーです。
1.脳の働きの障害からみた情動・感情と欲求・動機づけ-発達障害・知的障害がある子も含めて
坂爪一幸(早稲田大学)
2.心の動きの特徴からみた情動・感情と欲求・動機づけ-発達障害・知的障害がある子も含めて
坂爪一幸(早稲田大学)
3.ASDのある子の共感性
米田英嗣(青山学院大学教育人間科学部)
 
《参加費用》受講料10,000円(正会員・賛助会員は9,000円)
《申し込み方法》公益社団法人 発達協会ホームページにて詳細をご確認のうえ、お申し込みください。お電話、FAX等でもお申し込みを承ります。
《連絡先》電話:03-3903-3800 Fax :03-3903-3836

HP :http://www.hattatsu.or.jp/
《主催》公益社団法人発達協会

 

 

2019-09-06

 


 

明日の臨床が変る!呼吸・発声発語・摂食嚥下のアプローチを学ぼう!


【日時】10月5日(土)10:00~16:00(9:40受付開始)
【会場】東京都立産業貿易センター台頭館2階(東武線浅草駅 正面改札口から徒歩5分)
【内容】
日々沢山の構音障害や摂食嚥下障害の患者様・利用者様の臨床に勤しんでいますが、
「呼吸機能をしっかり評価出来ているのか不安」
「構音障害の訓練ってこれでいいの?他にも何かアプローチ方法はないのかな?」
「摂食嚥下障害の患者さんの為に新しい知見を学びたい!」
など、日々のST臨床では悩みは付き物です。
ここでもう一歩踏み込んだ「呼吸・発声発語・摂食嚥下」のアプローチを学んでみませんか?
今回「呼吸・発声発語・摂食嚥下」の分野で活躍している3人の先生を講師としてお迎えし、教科書では決して学ぶ事が出来ないアプローチや知識を一緒に学んでいきましょう!
明日のST臨床の見方がきっと変ります!

【講義内容】
『構音障害へのアプローチを考える』所属:STフリーランス 林桃子 先生
『脳卒中後の顔面神経麻痺─臨床から学んだこと─』所属:three-S 原美悠紀 先生
『学校では教わらない呼吸・嚥下のアプローチ~スタンダードからの脱却~』所属:three-S代表 吉田直行 先生
質疑応答

【参加費】
3000円(施設運営費、テキスト代として徴収/当日会場にてお支払していただきます)
【定員】
10名程
【お申込み方法】
https://ssl.form-mailer.jp/fms/e20a6560617086 
上記のアドレスに必要事項を明記の上お申し込みください。
【連絡先】st.study07@gmail.com
【主催者】ST勉強会 (大沢良輔、藤原朋美)

 

2019-08-27

 

 

第3回 フォナック専門家セミナー


《イベント名》 
「第3回 フォナック専門家セミナー」

《日時》 
2019年9月23日(月)10:00~16:00(受付9:30~)

《会場》 
TKPガーデンシティPREMIUM田町
msb Tamachi 田町ステーションタワーS 4階 カンファレンスルーム4E
〒108-0023 東京都港区芝浦3丁目1番21号

《簡単な内容》 
【演題】 「乳幼児への補聴器適合」
【パネルディスカッション Part 1】 「小児・軽度・中等度難聴への補聴器アプローチ」
【パネルディスカッション Part 2】 「実例から見える補聴器適合と調整の問題点」
※前回より多くの耳鼻科医の先生をお招きしての開催となります。
医療現場での聴覚や補聴器フィッティング知識の向上と専門家の皆様の交流の場としてお役立てください。

《参加費用》 
税込4,000円(当日会場で現金にてお支払いください)

《申し込み方法》 
FAXの場合:専用の申込書に記載の上FAX(FAX:0120-23-4080)
メールの場合:本文に下記事項を記載の上送信(E-mail:seminar.jp@phonak.com
1.お名前(フリガナ):
2.勤務先名:
3.所属名:
4.電話番号:
5.懇親会参加の有無:

《連絡先》 
ソノヴァ・ジャパン株式会社 聴覚教育部
TEL:03-5436-4055(平日9:00-17:30)
E-mail:seminar.jp@phonak.com

《主催》 
ソノヴァ・ジャパン株式会社

 

2019-08-19

 

 

 

コメディカル組織運営研究会 第8回学術集会


《イベント名》コメディカル組織運営研究会 第8回学術集会
《日時》2019年11月10日(日曜日)10:00開始予定
《会場》立教大学池袋キャンパス JR各線・東武東上線・西武池袋線・東京メトロ丸ノ内線/有楽町線/副都心線「池袋駅」下車。西口より徒歩約7分
《簡単な内容》テーマ:「成功につながる失敗体験の活かし方 -地域や組織のシステム構築の本質-」 特別講演:「失敗を繰り返しながら辿り着いた大東市の地域包括ケアシステム」 講師:逢坂伸子先生(大東市保健医療部高齢介護室課長参事) 講義:当院における失敗学を用いた管理・運営の実際? 講師:小諸信宏先生(セコメディック病院医療安全管理室室長) 研究発表
《参加費用》1.000円(当日にお願い致します)
《申し込み方法》当研究会ホームページ

https://www.comsg.jp/  もしくは以下のフォームよりお申し込みください
https://ssl.form-mailer.jp/fms/e2758038630414
《連絡先》コメディカル組織運営研究会 co.medical5@gmail.com
《主催》ビジネスクリエーター研究学会 コメディカル組織運営研究会

 

2019-08-01

 


 

『聴く力で臨床力を上げる!構音障害の評価とアプローチ』―音声学×音響学×運動学―


《イベント名》『聴く力で臨床力を上げる!構音障害の評価とアプローチ』―音声学×音響学×運動学―
《日時》2019年9月29日(日)10時~16時まで(受付開始 9時30分~)
《会場》〒111-0033 東京都台東区花川戸2-6-5東京都立産業貿易センター2A
https://www.sanbo.metro.tokyo.jp/taito/access/
《簡単な内容》
1.基礎を振り返る
・能動構音器官と受動構音器官
・音の生成と舌の運動
2.音声学×音響学×運動学を臨床に応用する
・なぜ、音声学、音響学、運動学が必要なのか
・STの仕事は言語療法で『HOPE』を叶えること
・舌の癖にはパターンがある
・音素の特徴を頭に入れる
3.聴く力 ~音素を評価する~
・舌の癖を見極める
・目の前の現象を評価する
・音の粒は音素によってできている
・歪みから舌の運動を予測する
・とにかく聴いてイメージ!
4.評価から生まれるアプローチ
・HOPEは“発音が良くなること”
・まずは癖がない状態に!
・舌の筋力と感覚を大切にする
・できないことを練習する
・正しい発音方法を再学習する
5.モデルケースを見てみよう!
・構音評価
何の音が苦手か?苦手な構音動作は何か?
・問題点の抽出
・アプローチ方法を考える
《参加費用》12,000円
《申し込み方法》https://ws.formzu.net/fgen/S59982977/
《連絡先》three.s.st.3@gmail.com
《主催》three-S
https://three-s-st.jimdo.com/

 

2019-07-18

 

 

 

神奈川県訪問リハビリテーション実務者研修会2019


研修会名:神奈川県訪問リハビリテーション実務者研修会2019
主催団体名:神奈川県地域リハビリテーション三団体協議会
開催地:横浜リハビリテーション専門学校
開催日時:2019年7月6日(土)10:00~ 17:00(17:00~ 懇親会予定)、7日(日)10:00~16:00
参加費金額:事前振込となります PT・OT・ST士会員 4,000円 士会員以外(関連職種を含む)8,000円
参加申し込み方法:神奈川県地域リハビリテーション三団体協議会のウェブサイトからお申し込みください
https://kanagawa-houmon.jimdo.com/
問い合わせ:上記ウェブサイトからお問い合わせください。
担当者名:藤田 直樹
参加定員:100名
申込要件: 現在訪問リハに従事している方、経験のある方 および今後従事する予定のある方、参加者名簿を各協会(PT、OT、ST)で保管することに了承いただける方
申込期間:2019年6月3日~6月28日(金)
その他:※応募者多数の場合には士会員を優先いたします。10 時間以上の受講で受講証を発行いたします。

 

2019-06-12


 

 

発達協会主催2019年「実践セミナー」


《イベント名》発達協会主催2019年「実践セミナー」開催のご案内
《日時》2019年7月26日~8月8日
《会場》東京ファッションタウン(TFT)ビル東館 9階研修室
《簡単な内容》7月30日(火)7月31日(水)
E コミュニケーション特性への理解と支援―学校生活への合理的配慮

8月3日(土)・4日(日)
I LD(限局性学習障害)のある子への学習支援―視覚認知への理解も含めて
☆その他にも様々なテーマで講座を行っております。詳しくはHPをご覧ください。
《参加費用》各15,400円(税込)(会員13,860円(税込))
《申し込み方法》お電話・FAX・発達協会ホームページから、お申し込みいただけます。
・電話:03-3903-3800
・Fax :03-3903-3836 ・HP :http://www.hattatsu.or.jp/ 

2019-05-10

 

STの臨床で使える呼吸・発声アプローチ


《イベント名》STの臨床で使える呼吸・発声アプローチ
《日時》2019年6月23日(日)10:00~16:30(受付は9:30~)
《場所》東京都立産業貿易センター台東館 2F A会議室 東京都台東区花川戸2-6-5 https://www.sanbo.metro.tokyo.jp/taito/access/

《費用》12.000円(ペアでお申し込みの方は11.000円)
《お申し込み》https://ws.formzu.net/fgen/S84310149/

《主催》three-S 《HP》https://three-s-st.jimdo.com/

2019-04-11 
 

 

分かりやすい摂食・嚥下の徒手療法~STが伝える徒手療法の『なぜ?』


《イベント名》分かりやすい摂食・嚥下の徒手療法~STが伝える徒手療法の『なぜ?』
《日時》2019年6月22日(土)10:00~16:30(受付は9:30~)
《場所》東京都立産業貿易センター台東館 2F A会議室 東京都台東区花川戸2-6-5 https://www.sanbo.metro.tokyo.jp/taito/access/

《費用》12.000円(ペアでお申し込みの方は11.000円)
《お申し込み》https://ws.formzu.net/fgen/S84310149/

《主催》three-S 《HP》https://three-s-st.jimdo.com/
2019-04-11